珈琲豆自家焙煎機コーヒーロースターロボットの導入店を募集しています。

HOME お問い合わせ

CRR COFFEE ROASTER ROBOT

珈琲豆
HOME > 自家焙煎の珈琲ビジネス - モデル店舗紹介 -

自家焙煎の珈琲ビジネス


独立開業、新規参入へのご提案 モデル店舗紹介 導入店舗一覧

モデル店舗紹介/銀豆珈琲箕面店

全国に直営4店舗、フランチャイズ5店舗を展開する『銀豆珈琲』。
チェーン全店に「CRR」を導入した代表取締役の江原隆介様に、導入の決め手や効果についてお話をうかがいました。
『銀豆珈琲』箕面店

店の顔であり、看板としてなくてはならない一台
新鮮な珈琲豆のおいしさにこだわり、その日に焙煎した豆しか使わないという『銀豆珈琲』は、お客様が選んだ生豆を好みの焙煎に仕上げる自家焙煎ショップです。2006年10月にオープンした箕面店は、郊外型ショッピングモール『箕面ヴィソラ』の一角にあります。

「こちらの希望する条件が揃った機種でした」と語る江原様。同店のような大型ショッピングセンターへの出店は、安全面からガスではなく電気焙煎機の使用が条件になることが多いようです。従来の焙煎機の大きな課題だった排熱量が少なく、共有ダクトを使用することができたのも大きな決め手に。「共有ダクトが使えないと、テナント側で別途工事をしなければいけません。おかげで工事費を削減できました」。

本当はあまり知られていない新鮮な珈琲のおいしさを伝えたいと、熱く語る江原様。これまで「おいしくない」と言われてきた電気焙煎の定説を覆す、独自の焙煎法にも魅力を感じたようです。「温風と釜のダブル焙煎で職人が手煎りしたような美味しさが再現でき、“煎りたて“の感動を味わってもらえます。一般のガス焙煎機なら15分以上かかるところを、「CRR」は3分以内という時間短縮も画期的でした」。

お客様への演出効果を考え、店内の見える場所に「CRR」を配置し、煎りたてをアピール。新鮮な珈琲は胃もたれしないこと、アンチエイジング効果があるなどの商品の打ち出しも同店の強みです。

2007年春にはFC加盟を10店舗に拡大予定。「誰にでも簡単に操作できるので導入しやすく、フランチャイズ展開に大いに活用できます。CRRの力に頼るだけではなく、スタッフの経験や知識の深さ、サービスの充実といったソフト面をうまくクロスさせていきたいですね」。
イメージ

イメージ

イメージ

イメージ


『銀豆珈琲』箕面店 『銀豆珈琲』箕面店
住所/大阪府箕面市西宿1-13-10 箕面マーケットパーク ヴィソラEAST-2 1F
電話/072-749-5051
メニュー/銀豆ブレンド(100g)¥420、本日のコーヒーS¥260〜、限定50食アップルパイ¥600

ページトップに戻る
Copyright (c) 2007 Allure Planning CO.,LTD All rights reserved